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こもれびガーデンへようこそ

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ガーデンライフ

gardening 庭の植物達の紹介です。

 もう植えるスペースがないないと言いながら、狭い庭に所狭しと植えてしまった樹々たち。家にいながら季節の移り変わりを感じる事ができればいいな。

 生長すると大木になる木が多いです。大木は安心感と癒しを与えてくれます。幸い家の敷地にはどの家も接しておらず、上には電線も通ってないので、狭い庭には大木のように足元のすっきりした木が向いてると思います。低木の方がかえって場所をとってしまう場合があります。大木に生長したらその時どうにでもできるように、強剪定に耐えられるものを選びました。冬には北西の海の方から季節風が吹くので、強風対策が必要です。

 花の咲く木は綺麗ですが、病害虫に弱く管理が大変で、花以外の季節はあまりよくないものが多いように思います。カラーリーフプランツといって、爽やかな明るい葉の色を長期間楽しめる植物を好んで植えてます。いろいろ枯らしたりもしましたが、長い目で見ると、結局ローメンテの植物が残ってしまいました。どうせ手間をかけて花を楽しむなら、バラが最も適してるかと思います。

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音楽

violin 2007年4月からヴァイオリン入門講座を受講しています。現在鈴木メソッドのテキストの2冊目です。弓をまっすぐに弦に当てる、基本中の基本ですが、これがなかなか難しいです。ヴィブラートが少しできるようになったので、またヴァイオリンの楽しみが増した気がします。私のヴァイオリンは、"Valente/VN-60"です。一つの節目として、2008年1月に講習生でヴァイオリンの合奏会がありました。

 しかしながら、こころざし半ばにして、頸椎椎間板ヘルニアという病魔に見舞われてしまったのです。ヴァイオリンは顎の下に挟んで固定するので、これが致命傷とも言えるのです。リハビリのため、少しの間ヴァイオリンから遠ざかっていました。病気とうまく付き合いながらボチボチやっていくしかないですね。チェロだったら頸の負担はなさそうですが、やはりチェロより小さいヴァイオリンの手軽さに魅力を感じます。
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